企業カルチャーの
可視化が、新たな
仲間との出会いになる

Sympathyは企業のカルチャーをカンタンに見える化し
価値観で企業と個人を結ぶ採用サポートサービスです

お問い合わせ

“カルチャーフィット”が
採用、組織を強くする時代に

採用のミスマッチを回避し、選ばれる理由の重要KPIと言われる“カルチャーフィット”。
変化の激しさや環境に左右されない採用と強い組織を作るために
避けては通れない時代が到来しています

「あるある」で見える企業カルチャー

Sympathy(シンパシ)は社員から会社の雰囲気や価値観を「あるある」という形で直接引き出し、
会社のカルチャーを「可視化」するサービスです。
信頼度と透明性の高いコンテンツが、新たな仲間との出会いを生み出します。

機能と特長

お題機能

Sympathyから社員に直接「お題」を投げかけ、カルチャーを引き出します。担当者の負担はありません。

投稿機能(新規投稿/投票)

社員はSympathy上で簡単にあるあるを投稿することができます。パソコン、スマートフォンに対応。

自動生成機能

社員の投稿は独自のアルゴリズムにより、一定の合意形成がなされたもののみが「会社あるある」となります。

可視化機能

「会社あるある」は、直感的なビジュアルを伴って可視化。常に最新のあるあるとして更新されます。

通報機能

不適切な投稿を、社員同士の自治による「通報」システムにより削除する仕組みです。

企業ページへの誘導

会社カルチャーに興味を持ってくれた方がSympathyから直接企業にアクセスできます。

シェア機能

会社あるあるは、Sympathyならではのビジュアルでソーシャルに投稿することができます。

可視化されたカルチャーの例を見てみる

※トライバルメディアハウスのSympathyページに
リンクします

Sympathyの導入効果

採用のミスマッチを回避

個人の興味に応える形で企業の価値観やカルチャーが伝わるため、採用のミスマッチの回避が期待できます

担当者の負担低減

自動的にコンテンツが生成されるため、担当者がコンテンツ制作やサイト更新などに煩わされる必要はありません

新しい出会いの創出

加工や編集のない等身大の情報だからこそ共感が生まれやすく、今まで気づかなかった企業への新たな興味関心が生まれます

導入事例

and more!

採用マーケティングを“一歩先”へ

マーケティング新時代を迎え、企業と個人の関係性が大きな転換点にあるいま、採用/就職の世界でも従来のスタイルが急速に有効性を失いつつあります。

デジタルマーケティングを手がけるトライバルメディアハウスは、「ソーシャルエコノミーでワクワクした未来を創る。」というミッションと、採用の分野においても企業と個人をワクワクで結びつける世界の実現を目指します。

よくある質問

導入からコンテンツ生成までのステップを教えてください
社員の皆さまによるご登録後、Sympathyから定期的に社員に「お題」を投げかけます。あとは社員がSympathy上であるあるを投稿&ほかの社員の投稿に投票するだけ。 社内で合意形成された投稿だけが「会社あるある」としてビジュアル化され、外部に見えるようになります。
社内インタビューや口コミサイトとは違うのですか
社内インタビューやアンケートは担当者や回答者による様々なバイアスがかかってしまうことが否めません。また、口コミサイトは退職後の社員による書き込みが多いため、必然的に古い情報やネガティブな内容が多くなりがちです。情報に速さや透明感が求められる時代において、Sympathyはクリアかつリアルタイムで企業カルチャーをコンテンツ化することが可能です
社員の負担が心配です
Sympathyから定期的に社員に投げかけられるお題は、すべて1~2分で完了するものばかり。パソコンからもスマートフォンからもアクセスできるので、いつでも気軽に参加いただけます。
スポットで利用できますか?
Sympathyは回答を積み重ねることでリアルな企業カルチャーが見える化します。また、刻々と変わる企業風土の可視化にも対応でき、ユーザーの興味に応えることができる仕様になっています
一部の部署で導入してみたいのですが?
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