企業カルチャーの「可視化」で
組織と採用を強くする

Sympathyは組織の強化・成長の根源となる「文化」を
リアル&タイムリーに可視化する、企業カルチャー情報化ツールです

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*Sympathy利用企業を対象とした自社アンケート「Sympathyは自社カルチャーを表している」に
「はい」「どちらかといえばはい」と回答した人の割合(2020.7自社調べ)

Sympathyによるカルチャー可視化で
組織・採用の「課題」を解決

入社後のカルチャー
ギャップ

ギャップを未然に防ぎミスマッチを回避

採用広報のノウハウがない&負担増

誰でも手間なく有効な情報発信が可能

テレワークによる組織への帰属意識・愛着の低下

社員の自社カルチャー理解・醸成を促進

「あるある」で見える企業カルチャー

Sympathy(シンパシ)は社員から会社の雰囲気や価値観を「あるある」という形で直接引き出し
会社のカルチャーを「可視化」するサービスです。
可視化された信頼度と透明性のコンテンツが企業の採用・組織強化をサポート。
オンライン時代の強い組織と強い採用を実現します。

機能と活用の流れ

1

Sympathyから社員に直接「お題」を呼びかけ!

2

社員は「お題」に投稿&いいね!するだけ。合意形成された投稿のみ『会社あるある』に認定!

3

社内で認定された『あるある』=企業カルチャーがタイムリーに社外に公開される!

4

『あるある』をコンテンツとして
ブログやSNS、媒体で簡単に発信可能!

機能詳細をもっと知りたい場合は資料ダウンロード

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利用企業の声

オン/オフラインに関わらず採用面接がスムーズ化

ITサービス系・T社

応募者に自社のSympathyページを案内することによって、当社の カルチャーを理解してもらった上で面談ができています。 共通理解がある程度できているので面談の質や効率が上がったと感じています。

採用広報の工数が1/5〜1/4に!

ITサービス系・T社

Sympathyから 毎週違うお題が出され、カルチャーが生成されていくので、採用広報のネタに悩まなくなりました。 あるあるをそのまま掲載できるので制作の時間が圧倒的に短くなりました。

オンライン全社会議で一体感を醸成

IT/サービス系企業・A社

IPOを行い“第二創業期”を迎え、会社の思想やカルチャーの浸透を推し進めている。オンラインの全社会議冒頭のチェックインにSympathyを使い、 社員が一斉にお題に答えるアイスブレイクを実施したところ、非常に盛り上がり一体感が生まれました。

入社者のボーディングと人事の業務低減に期待

IT/HR系企業・K社

テレワークを継続しながら採用を拡大しているため、一度も出社していない社員が増加している。以前は人事担当が社風を「説明」することでバイアスがかかるのではないかと懸念していましたが、は社員の生の声がパッと見てわかるため、「見ておいて」と案内するだけで十分です。

新入社員の社風理解とカルチャーの発信を同時化

IT/クリエイティブ系企業・W社

Sympathyを用いて新入社員がリレーブログを担当していますが、リモートワークが続くなかでも社風や価値観を吸収できていると思います。 お題の豊富さや発信しやすいビジュアルも取り組みが継続する一つの理由です。

導入事例

採用マーケティングを“一歩先”へ

マーケティング新時代を迎え、企業と個人の関係性が大きな転換点にあるいま、
採用/就職の世界でも従来のスタイルが急速に有効性を失いつつあります。

デジタルマーケティングを手がけるトライバルメディアハウスは、
「ソーシャルエコノミーでワクワクした未来を創る。」というミッションと、
採用の分野においても企業と個人をワクワクで結びつける世界の実現を目指します。

よくある質問

導入からコンテンツ生成までのステップを教えてください
社員の皆さまによるご登録後、Sympathyから定期的に社員に「お題」を投げかけます。あとは社員がSympathy上であるあるを投稿&ほかの社員の投稿に投票するだけ。 社内で合意形成された投稿だけが「会社あるある」としてビジュアル化され、外部に見えるようになります。
社内インタビューや口コミサイトとは違うのですか
社内インタビューやアンケートは担当者や回答者による様々なバイアスがかかってしまうことが否めません。また、口コミサイトは退職後の社員による書き込みが多いため、必然的に古い情報やネガティブな内容が多くなりがちです。情報に速さや透明感が求められる時代において、Sympathyはクリアかつリアルタイムで企業カルチャーをコンテンツ化することが可能です
社員の負担が心配です
Sympathyから定期的に社員に投げかけられるお題は、すべて1~2分で完了するものばかり。パソコンからもスマートフォンからもアクセスできるので、いつでも気軽に参加いただけます。
スポットで利用できますか?
Sympathyは回答を積み重ねることでリアルな企業カルチャーが見える化します。また、刻々と変わる企業風土の可視化にも対応でき、ユーザーの興味に応えることができる仕様になっています
一部の部署で導入してみたいのですが?
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